#Linux openSUSE Leap備忘録

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cobalt canyon
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マイクラサーバーのためLinuxデビューしました。不定期ですがやったことまとめます。

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とりあえず一番最初に。
光回線がIPoE(IPv4 over IPv6)だと
JavaコマンドがConnect timed outになること。
PPPoE推奨

cobalt canyon
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curlとwgetはhttp認証のコマンド。
curlのほうが多くのhttp認証法に対応しているからcurlを使うこと

curl https://www.example.com
cobalt canyon
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ファイル一覧が見たいときはlsコマンドを使う。
サーバーにファイルを転送するときは
WindowsのPowerShellから
scpコマンドで転送すること。

scp "C:\users\example\download\example-mod.jar" "~/example-server/mods/"

あまりにもサーバーに
転送するファイルが多くて面倒なときは
VSCodeのssh接続のアドオンを導入している環境で、
VSCodeでssh接続して
ディレクトリを表示し、
ファイルをD&Dして転送する方法をとっても良い。(あまり良い方法ではない。)

cobalt canyon
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Linux がメインPCから遠い場所にあるので、
メインPC(Windows)のPowerShellからsshコマンドを使って接続する。

ssh [email protected]
Password: examplepassword
# Password: が出るのでパスワードを入力
cobalt canyon
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今日は一旦ここまでにして
今ホテルなのでまた家に帰ったら
コマンドいじった時にまとめます

cobalt canyon
cobalt canyon
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ホテルから帰宅!!

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tmuxについてまとめます

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マイクラサーバーを起動するうえで
tmuxは必須。
普通のssh接続では切断したら
プロセスも終了してしまうが、
tmuxを使えばssh接続を切断しても、
プロセスは実行されたままになる。
さらにコンソールをウィンドウのように1スクリーンに複数表示可能。便利!!

画面を分割した個々の作業領域をペインと呼び、
それぞれが独立したシェルとなっている

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下記tmuxのよく使うコマンドとショートカット

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セッション管理

tmux  # 新しくセッションを追加して接続
tmux attach # 前に作ったセッションに接続
tmux new-session -s mcserver # "MCServerという名前でセッション作成"
tmux new -s mcserver # "省略形"
tmux attach -t mcserver # "MCServer"セッションに接続
tmux kill-session -t mcserver
tmux rename-session -t old new # セッション名を変更
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えーと忘れてました!
ライブラリをインストールするには、

sudo zypper install example

です! zypperだけでもインストールできますけど
管理者権限が必要な場合があるのでsudoも忘れずに!!

cobalt canyon
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ウィンドウ操作(プレフィックスキー: Ctrl+b)

c    # 新規ウィンドウ作成
w    # ウィンドウ一覧表示
n    # 次のウィンドウ
p    # 前のウィンドウ
数字  # 指定番号のウィンドウへ
,    # ウィンドウ名変更
&    # ウィンドウ削除
cobalt canyon
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ペイン操作(プレフィックスキー: Ctrl+b)

%    # 垂直分割
"    # 水平分割
o    # ペイン間を移動
x    # ペイン終了
z    # ペイン最大化/復帰
!    # ペインを新規ウィンドウに分離
スペース # レイアウト変更
cobalt canyon
cobalt canyon
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# firewalld のステータス確認
firewall-cmd --state

# 有効なゾーン確認
firewall-cmd --get-active-zones

# 現在の設定の確認
firewall-cmd --list-all